海外デプスインタビュー調査
現地の一人ひとりの声をもっと丁寧に聞いてみませんか?
デプスインタビュー(In-depth Interviews)は、製品、サービス、企業、コンセプトなどに対し、モデレータ(司会者)と参加者が1対1で意見や感じ方について深く話し、得られたデータを分析してマーケティングなどの目的に用いるための調査手法(定性調査)です。
デプスインタビューはリクルーティング条件が厳しい場合や、複数で話すのが躊躇われる内容のときに用いられるということもあり、「本当に海外でこんな条件でリクルーティングできるのだろうか」、「このフローで通用するのだろうか」、「1名ずつ発言録を作成するっていうことはかなり費用が高いのだろうか」など、不安を感じられる方も多いようです。
WIPのデプスインタビュー調査サービスでは、現地スタッフのネットワークを駆使し、困難なリクルーティングにもきめ細かく対応。経験豊富なスタッフが、日本で準備しなければならないものについてはお伝えし、あとは弊社がサポートいたします。
また、翻訳部門もあるからこそできる、日本語発言録作成の価格設定にも好評をいただいております。
もちろんすべてのやりとりが日本語で可能ですので、時間やコストにとどまらず、精神的な負担をも軽減いただけます。
ぜひ一度、海外専業、言語・文化に強いWIPのサポートを体験ください!
■ モデル費用
ご要望の仕様により費用は異なりますが、下記内容にて実施した場合の参考費用となります。詳細につきましては、お気軽にお問合せください。
| 内容: 対象者リクルーティング、謝礼、会場手配、関連資料(フロー、フェイスシートなど)翻訳、前日打ち合せ、当日アテンド、発言録作成
(通訳はオプションとさせていただいております。お問合せくださいませ。) |
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| 人数 | 10名 |
| 納品物 | 日本語発言録 |
| 調査費用(目安) | 450万円 (同業他社比▼20~30%) |
